先日合唱コンクールの北海道地区大会へ一泊2日で行った娘ちゃん
娘の体調が心配だったけど、もちなおして咳しながら参加してました。
本番の日は家族で応援に
札幌から2時間もしないところで、初めていく会場なのですが隣に大きな公園が
男子たちが
公園で遊ぼう!
ということで、娘ちゃんの合唱団の演奏時間の間遊んでてもらうことにしました
一応夫のアップルウォッチをもって、、、
15:10にもどってくるから小さい子とか、自分たちもけが!きをつけるんだよー!
と、心ここに在らずな状態で娘ちゃんたちの一つ前の合唱男性合唱団から聴く
え。。
ま: この合唱団うまくない?
夫: ....うまいなぁ、娘たち大丈夫か、、?
そしていよいよ娘たちの合唱団登場
いつもの通りみなさん落ち着いた表情
伴奏の先生も指揮者の先生もいつも通り
歌がはじまってすぐ
涙腺がゆるむまったーりん
いやぁうまい
安心して聴ける中で、聴衆している人たちに感動を届ける合唱団
どっしりと構えた若者たち
私たちはわたしたちの歌を歌いますという
いつも通り歌いまますという
何度も練習してきた自信と、指揮者の先生への信頼と、仲間たちへの信頼が伝わってきて
泣きました
完璧な演奏でした
夫:これは全国行ったわ、全然ちがう
一つ前もうまかったけど、娘ちゃんたちはちがう
演奏終了の余韻に浸るひまもなく、弟たちを迎えにいくと2人で人工でつくられた水辺のふちにすわり水の流れを眺めていました笑
ありがとうね一緒に付き合ってくれて
娘ちゃんたちは結果発表をきいてからバスで帰ってくるので、まったーりんたちは一足さきに帰路につきました
そして保護者会から届く速報
北海道代表いただきました
拍手!
よかった!
一つ前の男性合唱団は2位でした
夫すごいな
まったーりんはすこしだけ、そこの合唱団に代表の座奪われてしまうのではと思ってしまっていたので
合唱やっていただけに耳がこえている
ヘトヘトにかえってきたむすめちゃん
朝練いきました
がんばることをやすみなはれ
おつかれさま
感動をありがとう

途中の道の駅からの景色